セフレにするならやっぱり黒ギャルかなって思ってmixiやtwitterで探していた。
やっぱり元々エロ目的で登録してるわけじゃないから効率悪くて出会い系サイトにチャレンジ。
セフレが欲しい黒ギャルが集まっているとの噂のこの出会いサイトで黒ギャルを探してみた。
結果、やっぱりかなりセフレ募集目的で登録している黒ギャルが多く私は早速、黒ギャルにセフレを申し込もうと思った。
これだけエロい黒ギャルがいるのであれば好みの黒ギャルを探そう。
私はそう決め、プロフに登録されてる写メやプリクラを眺めつつ、ストレートへアーで髪質の良い黒ギャルYちゃんを発見した。
早速メールを送ってみたのだが、意外にも1時間程度でメールが返ってきた。
「セックスは満足しているけど彼氏のチンコがでかくてフェラチオが苦手」
だというので練習させてほしいという。
私はこりゃヤれそうにないなとおもってスルーしようとしたけど、よく考えたら素人ギャルの無料ピンサロと考えたら儲けものじゃないか?
って思い早速次の日からフェラチオの練習台となってやることにした。
Yちゃんは見事に渋谷にいそうな黒ギャルだった。
けど、意外にも礼儀が正しく人は見かけに寄らないんだなぁとよくわかる例だった。
しかし、少し話をした後は友達のように接してきて腕を組んできたので妹のような感じで少し可愛かった。
いや、見た目もケバくないし可愛いんだけどな。
ホテルについたら早速ベッドに腰掛けて黒ギャルYちゃんが私のチンポを取り出して弄ってくる。
私は特に小さくはない平均サイズのイチモツの持ち主だが、彼氏のチンコはかなりデカいのか
「小さくて可愛い♪」
なんていいやがる。男としてはこれはショックなので、お前の彼氏がデカすぎるんだと教え込んでやった。
しかし、悪気はまったく無かったので笑顔で謝ってきた。
そして彼氏のチンコでヤりまくってるせいか手でチンコをいじるのは凄く上手い。
ムクムクとチンコが大きくなっている所をみた黒ギャルYちゃんは先ほどの笑顔は消えてとろんとしたエロい表情になっている。
チンコの先っちょからあふれ出てくる我慢汁を亀頭とカリ首に塗りたくってヌルヌルになっているチンコを見て
「しゃ、しゃぶってもいい?」
とぎこちなく上目遣いで聞いて来たので私は無言で頷いた。
黒ギャルYちゃんはチンコから手を離し口を大きく開けて舌を少し出してゆっくりと私のチンポを口に含んだ。
裏スジをねっとりと舐めながら上唇でカリ首を刺激してくる。
フェラチオが苦手とか言ってたけどこれはかなりのテクニシャンなレベルだ!
だが、時々チクっとするのは歯が当たっているのだろう。
気持ちよさの中にアクセントとしてその軽い痛みがくるので逆に気持ちがいい。
無言でジュルジュルチュパチュパと音を立ててフェラチオする黒ギャルYちゃんが可愛くて惚れてしまいそうだ。
こんな可愛い彼女を持ってる彼氏が羨ましい。
そしてこんな上手いフェラチオを出来る女を自分の物にしているのが妬ましい。
だが、今日から黒ギャルYちゃんは私のセフレもといフェラチオ専用フレンドだ!
セックスが出来ないのは悔しいがまた別のセフレを探せばいいことだ。
黒ギャルYちゃんはちょいちょい私の反応を見るために上目遣いで確認してくるのがまたツボにはいる。
イキそうなのを理解した黒ギャルYちゃんは手を使ってストロークを効かせたフェラチオでフィニッシュ!
ビュビュッ!ドクッドクッと黒ギャルYちゃんの口マンコに口内射精!
口の中で暴れまわるされる私のザーメン。かなり大量に出たようで少し咽ていた。
でも、私をイかせた事に満足してたようで笑顔が可愛かった。
後で、フェラチオの練習する必要あるの?
って聞いたら彼氏はフェラチオでイったことがないらしい。
チンコがでかく遅漏だとそういう弊害もだるんだろうか。
大変だな。今後ももっと練習させて欲しいというのでフェラチオ専用チンポとして活躍してやろうかな。
ちなみにセックスは間に合ってるけどフェラチオを練習したい黒ギャルってかなり多いみたいで黒ギャルYちゃん以外も沢山募集していたぞ。
ピンサロ好きで金を使いたくないって奴には最高の出会いの場だな。
