広島介護セックスを生業とする女介護士と出会った

昨日介護セックスを職業にしているという女を広島の出会い掲示板で見つけ
実際にどんなセックスをするのかを試してみたくなったのでアポを取ってみた。

紗江という女介護士だったのだが、自分の職業を知ってもらいたいと軽くOKしてくれた。
私は早速次の日に広島介護セックスを味わいたいと会う約束を取り付けた。

軽く食事を取りラブホテルへ向かう。基本的に障害者をメインに介護セックスを行っていると言う。
私は基本的に受身のセックスなのだろうと全て女介護士に任せる事にしたのだ。

紗江は慣れた手つきで私の服を脱がし、お風呂場へ連れて行かれる。
後ろに回れこまれ、やわらかいスポンジで泡を立て体を洗ってくる。
私はてっきりソープのような洗い方をすると思っていたのだが、違ったようだ。

綺麗に体を洗った後、次はチンポだ。片手で金玉・もう片方の手で竿を洗う。
手つきが優しく、勃起してしまう。しかしそっちのほうが荒いやすいようで淡々とチンポと金玉を洗われる私。
次にケツの穴を洗い洗浄は終了した。思いのほか淡々とことが進んでいくのになぜか笑えてしまう。

ベッドに移り、仰向けに寝かされ手コキをされる。事務的にチンポを扱かれるのはなんか変な気分だ。
しかし、紗江は営業スマイル。事務的な処理とは裏腹にテクニックが身に付いているのか
手コキさばきが巧く重点的に弱点を責められ簡単に射精させられてしまった。

一度射精してしまったら満足する人もいるらしく、紗江のセックス介護の手法は
自分の負担を抑える為にまずは手コキで射精させるのだと言う。それでも満足しなければフェラチオ。
そして最終的には自分のおまんこをつかって射精に至らせるという。

私は思いのほか手コキが気持ちよくて満足してしまい、ここまでとなった。
もう少し我慢できたらこの広島女介護士の介護セックスを楽しめたのだろう。
手コキやフェラでも射精しない人にはこの女介護士を最後までハメられるはずだ。

広島の介護セックスを楽しみたい人はここに居る女介護士を探すといい。