豊かな乳をもった介護士に口でチンポを介護してもらう

私は豊乳の介護士ナナコに挨拶し、アウトレットモールへ向かう。
移動中、私はナナコの豊乳が気になりマラが反応する。
ナナコが私の勃起に気付いたようで、お口で介護をしてもらう為に身体障害者用トイレに連れ込まれた。

ズボンの上からマラをつんつんされたので私は介護士のナナコの豊乳を揉む。
ナナコは口マンコから舌を出し、私のマラを舌の上に乗せぺろぺろとマラをフェラし始める。

ナナコは口マンコでフェラしながら金玉を責めてくる。私はたまらずザーメン射精してしまう。
射精しても口マンコにマラを含みフェラを続けるのでくすぐったかったがそのうち復活してしまった。

数分フェラされた後、私は精液を抑えられず介護士のナナコの口マンコの中に精液をどっぴゅんこ。
次は私がナナコのおまんこを介護する番だ。

ナナコのおまんこから愛液が滴る。私は愛液を使ってオーラルセックスを始めた。
舌でクリトリスを突くと「ああん」と喘ぐ。ぴくぴくとおまんこを痙攣させるナナコ。
私は溢れる愛液とお豆さんを同時にじゅるじゅると吸い、ナナコはいったばかりのクリトリスとおまんこで再びいった。

ナナコのおまんこをオーラルセックスしていると私の勃起マラが我慢できず再び勃起!
愛液でぐちょぐちょのおまんこにマラをずぶりと挿入!!!
私はマラを奥深く挿入し、子宮口まで到達させ尿道口で子宮口を擦る。

私はぎゅうぎゅうと締め付けるおまんこに耐え、パンッパンッと出し入れ!
介護士のナナコの子宮口をマラで突く度におまんこが収縮してマラに絡みつきザーメン射精を促される。

「今日は危ない日だから中はダメ!」言葉とは逆に介護士のナナコのおまんこは私のマラを締め付け精液を欲する。
危うく介護士おまんこの奥で大量に中出ししそうになるが堪える。

私は介護士のナナコのおまんこからマラを抜き大量の精液を髪の毛にぶっかけ!
介護士のナナコは本イキしすぎたのか、髪にザーメンが付いたまま寝てしまった。

ココにはまだチンポ介護が出来るむっちりの豊乳介護士がいる筈!