だいぶ涼しくなってきたな。そろそろ野外でセックスしやすくなる時期だ。
昨日、強制オナニーをさせてからクンニさせてくれる美乳の女子大生を探してみた。 探してみた結果、美乳な女子大生は見付からなかったが、希望のプレイを望む女子大生が居たので早速アポを取った。
女子大生の名前は亜須砂。なんでも命令されるのが好きなようで強制オナニーさせられたいという。 私はその後にクンニをさせてもらってもいいかと尋ねると是非してくださいと言われたので会うことになった。
セックスするわけじゃないので監視が疎そうな寂れたカラオケボックスに行く事に。 早速ソファにM字開脚をさせ、持参してきたローターで強制オナニーをさせる事にした。 亜須砂はショーツの上からクリトリスを弄りだし、エッチな声を出しながらオナニーをし始めた。
亜須砂「んっ……あん……」
亜須砂は見られているからか恥ずかしがってあまり激しくオナニーをしない。 俺はチンポを取り出し、亜須砂にしゃぶらせる。もちろんオナニーは続けてもらっている。 じゅぷじゅぷと私のチンポをしゃぶっていると吹っ切れたのかオナニーの手が艶かしく動いている。
亜須砂はフェラが上手く、私は亜須砂の口の中で大量のザーメンを放出した。 出し切ったザーメンを亜須砂はごっくんして、自分もオナニーで一度逝ったようだった。 私はイかせてもらったご褒美に亜須砂にクンニをしてやることにした。まぁそういう予定だったのだが。
私は亜須砂のショーツを脱がすと、亜須砂のヴァギナは既にすけべなエッチな汁がダラダラ垂れていた。 そのエッチな汁を舐め、クリに塗る。舌先がクリに当たると亜須砂は「やぁっ…」と声を漏らす。 私は亜須砂の大陰唇にした先を這わせる。ぴくっと感じる亜須砂のヴァギナからエッチな汁が滴る。
クリを刺激するとヴァギナに溢れる位のエッチな汁が溢れる。 亜須砂は耐えられないのか顔を布団で覆っている。私は亜須砂のヴァギナに人差し指を入れエッチな汁を ぬちゅにちゅと亜須砂に聞かせてやった。
オナニーとあわせて3回もクンニでイった後、亜須砂は気持ちよすぎて放心状態。 エッチな汁と私の唾でぬるぐちょのヴァギナとクリをティッシュで綺麗に拭いてやった。 亜須砂にフェラチオしてもらったお陰で私の性欲も発散出来たし今回の目的も達成できた。
女子大生に強制オナニーをさせたいのであれば" target="_blank" rel="nofollow"> bbTXTi("トゥデイ") ?>ココに居るオナニーが好きな女子大生がオススメだ。
