ネカフェ難民少女を剃毛プレイでパイパンロリマンコ化

毎回SEXだけするってのも面白くない。たまには変わった趣向で出会いを求めてみようと思って剃毛プレイネカフェ難民少女にしてやろうとおもった。あいつら数日風呂に入ってないとかざらだからな。ネカフェのシャワールームは不衛生だとかなんとか言って結局自分が不衛生になっているわけだが。まぁそんなネカフェ難民にはキレイなお風呂場を貸してあげるというと簡単に釣れるのでアポ取りテクニックとして覚えておくといい。もちろん風呂に入らないから陰毛がボーボーなのは確定的に明らかだ。だからこそ剃毛プレイが楽しめるといった感じ。セックスはおまけ程度にとっておこう。パイパンマンコは美学だ!

そしてこの出会い系サイトで家にネカフェ難民少女(18歳フリーター)アキナちゃんを招いた私は、剃毛プレイマニアなんだと告白してやったら少し引いていたがこの女もお風呂には入りたいし剃られるぐらいで寝泊りできるのであればまったく問題ないとのこと。私は早速庭に出てアキナちゃんをいすに座らせT字剃刀を持ってシェービングクリームをおまんこ周辺に塗りたくってやった。アキナちゃんは最初はそこまで乗り気じゃなかったが実際にやられると楽しくなってきたみたいでキャッキャとはしゃいでいた。

そして、アキナちゃんのボーボーに生え揃ったマン毛をジョリジョリと剃っていく。恥丘あたりを剃るのは楽しいのだが、マンコ周辺は傷つかないか結構不安になったりもするけど、クリトリスをいじりながら丁寧に剃ってきれいなパイパンマンコにしてやった。

青空の下で初めて会った男にパイパンマンコを晒すのは女としてはかなり恥ずかしい部類になるらしい。先ほどまで子供のような笑顔だったアキナちゃんは、しっかりとメスの顔をして恥ずかしがっていた。クリトリスを弄ってたのもあり、ネカフェ難民少女のアキナちゃんのおまんこは既にぐちょぐちょ

「あ、あの……その……挿れて欲しいです……」

まずは私のお気に入りのバイブを使ってこのパイパンマンコを持て遊んでやることにした。先ほど脱いだアキナちゃんのパンティをバイブにくるんでローションをたっぷりとしみこませアキナちゃんのぐちょぐちょぬるぬる本気汁おまんこにぶちこんでやると、アキナちゃんはむちゃくちゃ気持ちよさそうなあえぎ声を出して出し入れしている自分のパンツにくるまれたバイブを凝視している。自分のおまんこに何かが出入りする所を見るとかなり興奮するようだ。私はストロークをかけてアキナちゃんのおまんこをねっとりといじめていく。アキナちゃんは舌を出して私にキスを求めてくる。

ベロチューで唾液を交換しまくり濃厚なキスが終わったあと、私はおもむろにフルボッキしたチンコを取り出しアキナちゃんの顔を押さえながら口マンコでジュッポジュッポと出し入れしてやると、アキナちゃんは自らのクリトリスでオナニーを始めだした。

「このおちんちん、私の下のお口にもください……」

上目遣いで舌先を使いチンポを刺激しながらおねだりをしてくるアキナちゃんはとっても可愛くてこのまま顔にぶっかけてやろうとおもったが、路線変更でおまんこに出してやろうとおもった。

ネカフェ難民少女のアキナちゃんのおまんこで暴れているバイブを抜き取り、本気汁が泡立っているのでジュルジュルとクンニをして吸ってやり、準備が整った所を私のいきり立ったチンポをぶち込んでやる。

「ひゃうん!……おちんぽ……おちんぽが私の中に……出たり入ったり……っあぁん!」

私はゆっくりと挿入し、引く時は勢いよく引きカリでおまんこの壁をめくってやると、アキナちゃんはさっきまでとは違うあえぎ声でよがり始めた。

アキナちゃんは本気汁の量が多く私の我慢汁と混ざりメレンゲのような泡立ち方をしていた。何度も何度もチンコが出入りしているのをずっと見ていたアキナちゃん。

今度は子宮口をトントンと突く動作に切り替えてやると……

「やっ!それ……!ダメ!それダメなのぉ!……あぁぁん!ダメ!イク!イっちゃうの!」

どうやら子宮口辺りを擦られるのが弱点のようだ。私もイキそうだったのでアキナちゃんがイクのを見計らってそのまま中出ししてやった……

お互いイってしまったあとはぐったりとして放心状態のまま抱き合っていた。数分後、お風呂で洗いっ子をしたりしてまるで恋人のような時間が過ぎた。

アキナちゃんとはこれっきりの関係だったが、パイパンロリマンコだと挿入しているところがよく見えてマジで興奮する。これだから剃毛プレイはやめられない。

剃毛プレイをしたいならココにいるネカフェ難民に決まり!