ネカフェ貴族の女をハメ倒す

ネカフェ貴族 中出し

ネカフェ難民ならぬネカフェ貴族というものをご存じだろうか?
家では居心地が悪いがネカフェの方が気が安らぐ。
そんな人もいるだろう。コレは性別に関係なくいるだろう。

返る家も金もあるけど、ネカフェで過ごしている人は一定数居る。
金持ち社長がホームレス生活をしていたりすることもあるので
ネカフェ生活をしている金持ちも結構いるだろう。

私はネカフェ難民にフェラチオさせようとターゲットを絞ってはいたのだが、
中にはこういうネカフェ貴族の女もいるのだ。

そこで、今回はネカフェ難民……ではなくネカフェ貴族と出会ってみた。
アルバイトをしながらネカフェに入り浸ると、意外とお金が溜まるのだ。
というのも、○時間パックを利用すれば1980円で15時間過ごせたりするネカフェもある。

あまり物を食べない人であればジュースも飲み放題だしネットもし放題。
掃除もしなくていい、娯楽は利用料金の中で手に入ってしまうのがミソ。

風呂に入るときや、しっかりと睡眠だけをとりたい場合だけ家に帰ってそれ以外はネカフェで過ごす。
女であればパパ活をすれば働かなくてもネカフェで生活していけるのだ。

ネカフェ貴族は、ネカフェ難民よりもセックスにもって行きやすいのが特徴だろう。
お金にも別に困っていないので、美味しいものを食べさせてやるだけで若い女とセックスできるのだ。これ以上最高なものはないだろう。

だが、ご飯と対価にセックスをする。コレも一応売春にはなるので注意してくれ。
なので、その女と自由恋愛する。ご飯は奢る。もちろん彼女なのでセックスもする。
だけど、合わなかったから別れましょう。これなら売春にはならないのだ。

私はこの方法で何回もネカフェに入り浸っている女をハメている。
中には中出しもさせてくれる女もいるが、性病の可能性もあるので
生ハメさせてくれる女は気をつけたほうがいいだろう。

今回出会ったのが、全国のネカフェを渡り歩くのが趣味なアズサちゃんだ。
過去にイケメンをヒモ生活させていたが、逃げられてしまったようでお金があまりに余っているとか。

そこからの絶望で、役職を持った仕事場も辞めてネカフェ生活を始めたのだという。
しかし元々頭のいい彼女ではあるがゆえにお金の使い方が上手でネカフェ代も基本的に出会う男に出してもらうという。

確かに飯代、ネカフェ代を出してもらっていれば手持ちの金をほとんど減らさず生きていけるわけだな。

私は同情しつつも頭の中は中出ししたいということだけを考えてアズサちゃんと恋人になって一緒にご飯を食べにいくことにした。

焼肉食べ放題に行きたらふく食べ終わった後、もちろん酒も入っているわけだ。
(私は酒が入りすぎると勃たなくなるので2杯目からはウーロンハイに見せかけたウーロン茶にしていた)

しっかり寝たいということで近くにあるラブホに強引につれて行かされたのだ。
一緒に風呂に入ると、出るわ出るわの元カレの愚痴。

私は後ろからアズサちゃんのおっぱいを揉みながらうんうんと同調してあげたのだ。
女はただでさえ同調されたい生き物なので酒が入るとさらにその傾向が増す。

これは女共通の落とし方なので、正論を突き付けるのはモテない男がすることだとキモに銘じておくのだぞ。

アズサちゃんもどんどん酒が抜けていき、正常な判断を撮れるようになったのか
私の勃起したちんぽが背中に当たっているのが恥ずかしいのか、口数が減っていったのだ。

私はマッサージをしているふりをしてアズサちゃんのおまんこに指を滑らせると
悲鳴のような、あえぎ声のような吐息を漏らして私の指をぬるんっと受け入れてしまったのだ。

湯船の中でもわかる濡れ具合。こうなってしまえばもうあとは流れだ。

私はアズサちゃんを対面に向けて湯船からイキリたったちんぽだけを浮かべてみた。

「な~に?そんなにしゃぶってほしいの?」

するとアズサちゃんは楽しくなってきたのかニヤニヤしながら湯船に浮かぶちんぽをくわえ始めた。

大きな口を開けてアズサちゃんは私のちんぽを手を使わずにしゃぶり始める。

じゅぽっ……じゅぽっ……

裏筋にあたる舌がまるで生き物のように這いずり回ってくる舌使い。
幼い顔立ちのくせして完全に男のちんぽを喜ばせるフェラテクを身に付けているようだ。

こんな女の元でヒモ生活から逃げるなんて飛んだバカな男が居たものだ。
私なら喜んでヒモになりながら毎日セックス三昧としてたところだろう。

まぁ、この女の本性は男が逃げる程の恐ろしいものなのかもしれないな。
だがそんなこと今こうしてちんぽをしゃぶらせてる間は関係ない。

そんなことを考えながら私はどんどん射精に導かれるほどのフェラで攻められていた。

「あはっ……やっぱり男のちんちんのこのビクビクするのすっごい大好き……あむっ」

ドSなのだろうか……射精しそうな状態になったら止め、落ち着いたら舐め、を繰り返されている。
私は気が狂いそうなほどの快感でスゴテクフェラを堪能している。

じゅるるるるっじゅぽんっ!じゅるるるるるるるじゅぽんっ!

普通のフェラに飽きてきたのか、凄い音を立てながら口の中を真空状態にさせ
勢いよく口マンコからちんぽを引き抜かれている。

むちゃくちゃ気持ちいい……
私はたまらず、引き抜かれた瞬間に大量にザーメンを射精して湯船にぶちまけてしまった。

「あっははは!いっぱい出た出た!この射精の瞬間見るの好きなんだよねー」

まるでおもちゃのように扱われる私のちんぽだが、この快楽には勝てる気がしなかった。

「いいチンポ持ってんね!セックスしよっか?」

完全にスイッチが入ったのか恥ずかしげもなく私をセックスに導いてくる。
しかし、射精した直後はやはりくすぐったい。少し回復してからじゃないと厳しい。

「射精したばっかだと辛そうだし、ベッドでイチャイチャしよっか?」

この女……男を完全にわかっている……!
私は言われるがまま、身体を拭きベッドへ導かれる。
何だこの至れり尽くせりは……まるで風俗ではないか!?

裸のままベッドに寝かされ、アズサちゃんは私の上に馬乗りになり唇を奪われた。

「あむっ……れろっ……んぅううちゅうう」

凄く濃厚なキスで私は瞬く間にちんぽが復活してしまった。

「私のキス、すごいでしょ?これで勃たなかった男って今のところいないよ?」

キスにすごく自信があるようで、現実私も勃起させられるレベルのディープキスだった。
そのあと、全身リップで完全に私のちんぽは全力モードになってしまったのだ。

「それじゃ、いただきまぁす……んふっ」

自らおマンコを開き、イキリ立つ私のちんぽに腰を落としていくアズサちゃん。

「あぁ……あぁぁん!思ってたより大きい……!」

私のサイズは平均サイズだとは思うがそこまでデカチンではないが
彼女なりの男を奮い立たせるテクニックだろう。実際そういわれるとものすごく前立腺が刺激されちんぽが膨らむ。

私は完全に身を任せてアズサちゃんの騎乗位でちんぽをいじめぬかれた。
そして、イキそうになったのか、騎乗位の状態から倒れ込んできて密着状態のまま、腰を休めず打ち付けてくる。

そして私の耳元で、射精スイッチを無理矢理いれるがのごとく

「ねぇ……なかで……どっぷりだしていいんだよ……?わたしも……イキそうなの……」

こんなこと言われて中で出さないバカがどこにいるだろうか?
やれやれ、私はアズサちゃんのおまんこのなかで大量に射精した。

「あぁぁあぁ!中で出てるぅうう!!イックウウウウウ!!!!」

中出しで快感を覚えるタイプの女って結構貴重なので
この後2回も復活させられて合計3回も中出しさせられた塾長だったのであーる。