人妻と出会ったのはいいが、30代と自称していた人妻が、どう見ても40代のおばちゃんだった。 しかし、スタイルはそこそこ良かったのでバックから犯せば問題ないと思い そのままホテルへいくことに。お互いにシャワーを浴びた後、ベッドイン!
といっても、今回は普通のセックスがメインじゃない。ポルチオを突きまくって人妻をイかせまくるだ。 一通り私もフェラやおまんこでイかせてもらって楽しんだ後、本番開始! 私は持ってきたディルドをぐちょぐちょ人妻おまんこにぶちこんでやった。
結構長めのディルドなので、子宮口に軽々と届くので出し入れするよりも 先端を子宮口に擦りつけおばさんは気持ちいいのかさっきまでとは違う喘ぎ声がもれている。 私は面白くなってきてクリトリスを指でこねくり回してやると、かなり本気汁があふれ出してきた。
子宮口を上下左右に擦りまくっていると、おばさんの喘ぎ声が凄まじくなってきた。 もう何回イってるのかわからないようになってしまったが、限界が来るまでイかせてやろうと思った。 このまま手を動かし続けるのも疲れるので、私は自動で動くタイプのディルドに任せた。
膣圧で抜けてしまうのを防ぐ為に、ディルドを差し込んだ状態でパンツを履かせてやった。 すると自動的にこのオバサンをポルチオ絶頂に導いてくれる全自動アクメパンツが出来上がった。 このまま、どこまでイけるか試してみたくなって私は持参してきたゲームを楽しみながら放置プレイをしてやった。
30分後、オバサンを見てみるともう涎ダラダラでベッドのシーツがぐちゃぐちゃ。 喘ぎ声というよりももう叫び声。人間ってイキすぎると本当の獣みたいになるんだなと関心。 私はオバサンのおまんこで暴れているディルドを抜き取ってやると、もう泡立って中出ししたみたいな常態になっていた。
私は、そんなイキまくったおまんこに復活した勃起チンポを突っ込んでやった。 すると、オバサンはすぐさまイってしまった。もう100回はイってんじゃないかってくらい。 でも、オバサンは快感に狂っているようで私はこのままセックスを楽しんで大量中出しをきめてやった。
1時間ほど放心状態だったオバサンは、もう当分セックスは嫌って言っていた。 これはセックス依存症を解消できたのではないか!?だが、逆にアクメ恐怖症になったのかもしれない(笑)
