公務員のスレンダー独身熟女のキツマンはまるで極狭オナホ

スレンダー 熟女

公務員になれば幸せな日々を送ることができる。
そう思ってた時期が私にもありました。そう、今回は公務員になって
行き遅れのバb……じゃなかった。独身熟女とセックスすることになった。

女は行き遅れると男よりも結婚し辛いから可哀想になるな。
世の中には熟女好きも沢山いるから問題はないんだろうが

出会い系サイトでも使わないとそういった人とは出会えないだろう。

で、このスレンダー独身熟女と1日だけだが恋人になってやることにした。

待ち合わせに場所にいくと、服装がやけに若いおばさんがいた。
もしやと思い、交換したLINEにメッセージを送ってみるとこのおばさんだった。

顔は残念(人のことをとやかく言える顔ではないが)だがスレンダーなせいか
すごくスタイルはいい。おっぱいは大きいというわけじゃないがモデル体型に近い。

普通にデートをして楽しんだ後は、勿論こっちも報酬を貰わなければいけない。
ということは安定のラブホテルへ直行!

スレンダー熟女はちょっと戸惑っていたが、私に色々奢らせておいたせいか断りづらかったようだ。
散々うまいものを私の金で食って起きながらそのまま帰ろうとしやがったなこのババア!
私のチンポが満足するまで返さねぇからな!と心の中で叫んで紳士的にホテルへエスコートする。

ホテルに入った瞬間、私はスレンダー独身熟女の唇を奪ってやった。
突然のことにびっくりしたのか、最初は抵抗していたが女扱いされているのが嬉しいのか次第に自分から舌を出すようになって着た。

私は我慢できずにホテルの玄関でチンポをおもむろに取り出し熟女に見せつける。
規則正しい脈をうつ、私のチンポを慣れない手つきで触ってくる。

デート中は結構しっかりとしたおばさんって感じだったが、やっぱりメスはメス。
本能がチンポを欲しがっているのだろう。まるで初めて男のチンポをみた少女みたいになっていた。

私は不覚にも先ほどまでは年上っぽく振る舞っていた熟女がその照れてるのか恥ずかしがっているのかわからない仕草に
前立腺を刺激されてしまった。我慢汁が止まらない。私は結構ギャップ萌えなのかもしれないな。

私はちんぽを熟女の口元に持って行くと、観念したのかちんぽを咥え始める。

あんまり男とセックスしなれていないのが良くわかるほど、不器用なフェラチオだ。
しかし、独身続きなだけあって仕事の覚えが早いのかだんだんとフェラチオが上手になってきたのでこいつは素質があると確信した。

私はそのままベッドに連れて行き、熟女の耳、首筋、鎖骨、胸へと
まるで恋人同士がセックスするかのような手順で熟女の性的興奮を高めてやった。

スレンダー熟女「あっ……いゃ……」

熟女のくせしてこの少女のような反応がまたギャップで私のチンコが反応してしまう。

流石にお風呂に入っていないのでクンニする勇気は私にはなかった。
すでにぐちょぐちょに本気汁を垂らした熟女おまんこにチンポを擦り付けてやる。

我慢汁と本気汁のブレンドでいやらしい音がホテルの部屋に響き渡り
熟女は恥ずかしいのかまくらを掴み、顔を埋めている。

キャリアを積み重ねた独身熟女も、ちんぽの前では少女も同然。
ジャングルをかき分け、あらわになった泡立つおまんこに、ちんぽをあてがう。

んんんっ!?

亀頭を半分まで挿入した私は違和感を覚えた。

……なんだこの狭さは……まるで処女のようだ。
セックス経験はあると聞いていたし破瓜して血が出たわけでもない。

長らくセックスをしていなかったのか、ほぼ処女同然のキツキツ熟女おまんこ
目を瞑れば実質処女な美少女とセックスしてるのでは!?と思ったが結構香水がきつく、一気に熟女の現実を突きつけられる。

しかしちんぽを締め付ける絶対精子奪ってやるかの如く強烈な物理的な刺激に、私は挑む!
1ミリ進むたびにまるで快楽の底なし沼に入ってしまうかのような気持ちよさに襲われる。

奥まで入ったが、熟女も久々にちんぽを入れたのか少し苦しい表情をしながら喘いでいる。
苦しいのはお互い様だ。私も気を抜いたら簡単に射精してしまいそうな状態だった。

ピストンをしようものならまるで針の返しが引っかかるかのような感覚でちんぽのカリ首が刺激される。
締め付ける力が強いのかあまり激しいピストンをすると絶対にすぽんっ!
っておまんこからちんぽが抜けてしまうだろうと思い、膣の深い所で短いストロークのスローピストンを繰り返した。

スレンダー熟女「こんなに……気持ちいいのはじめてかも……」

始めは少し涙目になっていたが、どうやらこのスローセックスがめちゃくちゃ気持ちいいのか
まんこの締め付けが、まるで久々に捕まえた男を絶対に離さないかのようなマモノのようだった。

一瞬このまま既成事実を作られてしまったらどうしようかと考えてしまって怖くなった。
そしてこの熟女と結婚して子供がいるところまで想像してしまい、少し萎えてしまったのだ。

しかし物理的な締め付けはさらに強く、ちんぽを刺激してくる。私は流石に中出しはまずいと思い
ちんぽを勢いよく抜こうとしたら、入口の狭さにカリ首が強烈な快感に襲われ抜いた瞬間
綺麗な弧を描いて勢いよく熟女の顔にぶっかけてしまった。

ビュルルルッ!

スレンダー熟女「きゃっ!!」

熟女は何も言わなかったが、顔がなんで中で出してくれなかったのっていう顔だった。

この後、若干気まずい雰囲気が漂ったが熟女は久々のセックスで疲れて寝てしまったようだ。
私はさっさとシャワーを浴びてあと腐れないようにホテル代全額を置いて熟女が熟睡している間に退散させてもらった

熟女とセックスするのはいいが、こう男に縁のなさそうなタイプは面倒くさそうなのでこれっきりにしようと思う。
しかしマンコの気持ちよさは別格だった。まるでセックスを覚えたての大学生に戻った気分だ。