くすぐりフェチの女と出会ってくすぐりプレイで失禁させてやった

人間くすぐったい所は性感帯になりえる場所だという。
しかしくすぐったすぎて耐えられなくて興奮どころではなくなるのが人間だろう。
そこで今回はこの” target=”_blank” rel=”nofollow”>SM出会いサイトくすぐりフェチの女と出会った。

くすぐりフェチというものの、くすぐるのが好きではなく、くすぐられるのがすきなのだ。
くすぐられフェチというほうが正しいだろうか。響き的にくすぐりに対してのフェチなので
くすぐりフェチでいいとは思うが…いかん!くすぐりがゲシュタルト崩壊しそうだ!

そこで会ってきたのが、なんとも可愛いのかブサイクなのか言い表せない女だった。
しかしすばらしいボディなので私はこの肉体をもてあそぶ事が出来るなら顔は妥協することにした。

さすがに外でくすぐりプレイをすると笑い声がうるさそうなので
少し防音機能が強いSMホテルにつれていくことにした。
まだ年齢が19歳と言う若さなのでホテル代は全てこっちもちなのが痛いが仕方あるまい。

さすがにSMホテルは貼り付け台等があるからくすぐりプレイがしやすい。
早速張り付け台にこのくすぐりフェチの女を貼り付けてやった。
期待しているのか、少し不安げな顔をしているが楽しそうでもある。

それにしても胸はでかい。形もいい。腰のくびれもすばらしい。
太ももも太すぎず細すぎず。私はまるで品定めするかのようにこのくすぐりフェチ女を舐めまわすように見る。

くすぐりフェチ女「焦らさないで…」

手足が縛られている状態でもぞもぞと動き出すので、私は手をワキワキとさせ
まずは定番である脇を優しくくすぐってやった。すると、早速感じているのか普通は笑ってしまうのに
この女はこともあろう事かクリトリスを弄られたかのような感じ方をしている。

私はこれでもか!といわんばかりにくすぐってやった。
幸いSMホテルなのでくすぐりグッズやら色々あったのでもう笑い死ぬ程くすぐってやった。
するとこのくすぐりフェチの女はついに失禁してしまったのだ!

私はなんともいえない衝動に駆られ、勃起してしまった。
SMはたまにやると凄く性的嗜好を刺激させられる。たまにはこういうプレイ面白くていいな。