アイドル追っ掛けのネカフェ難民達の生態

ネカフェ難民

アイドルを追いかけるのはいつの時代も変わらない。男も女もアイドルに夢中だ。

中には生活費を削ってまでアイドルの追っ掛けをしている人もいる。
90年代はネットカフェというものがなかったが、今の時代には沢山ある。

とある駅にチケットを譲ってくださいというプラカードを持った女が沢山いる。
こういう奴らはアイドル追っかけのために生活費を削っているので、ネカフェ難民はかなり多いのだ。

私は調査の為、少し離れた位置からこのオンナ達を監視していたが、
予想通り夜になるとネカフェに直行だ。

しかし、ネカフェ難民である彼女達はどうやって資金を稼いでいるのか。
そう、十中八九、援交だろう。

援助交際は18歳未満で尚且つ仲介人を通した場合のみ、売春禁止法に触れる。
だが、二人っきりで誰も見ていない場所でのやり取りであれば問題ないのだ。

二人でホテルに入ってしまえば後は自由恋愛だ。ソープの原理と同じ。

これが仮にどちらかが未成年である場合、問答無用で即刻法に触れてしまう。
それに、アイドルの追っ掛けでお金がないと言う状況の女は、大抵未成年の事が多い。

となると、アイドルの追っ掛けのネカフェ難民を食べようとすれば未成年に遭遇する確率が極めて高い。

そして、それを知っている警察もそこで張り込んでいる場合があるのだ。
だが、ネカフェは基本的に18歳未満の場合特定の時間を過ぎたら店を出なければならない。

なので、夜にネカフェを使っている人は基本的に18歳以上だと思っていいだろう。
もちろん、18歳未満の子供は、日中に男を見つけて宿を確保して寝泊りしている。

しかしその時点で誘拐罪が成立するので、アウトだ。

18歳以上であれば合意の上であれば家に泊めようがホテルに連れ込もうが自由だ。

このことからネカフェ難民をセフレにするのはネットカフェで活動している夜が最適なのだ。
余裕がある人間は、同じネカフェに入るとその日のうちに出会うとが可能になる。

ネカフェ難民をセフレにするには、事前のリサーチが必要になるのだ。

しかしアイドル追っかけ女性の中で「チケット譲ります」という甘い言葉につられ
セックスだけして捨てられるという被害が出てしまい彼女たちも警戒心が強くなっている。

こういうクズどもがいるから私たちのセフレ化計画が厳しくなってしまうのだ。
諸君らもこういうクズみたいな真似はせず正正堂堂と正攻法で口説き落としてセフレを作るのだぞ。